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【人気急増中】塗るだけで空間が格上げされる!
錆びや金属の質感を演出する特殊塗料 Klondike -クロンダイク- @VALPAINT -
「インパクトのある壁にしたいけれど、本物の素材は重くてコストもかさむ……」そんなジレンマ、抱えていませんか?
今回ご紹介するのは、イタリアの特殊塗装ブランド VALPAINT(バルペイント)のなかでも、近年お問い合わせが急増している『Klondike -クロンダイク- 』。鈍い金や銀、酸化した鉄材のような風合いを、水性塗料でありながら本物さながらの奥行きで再現できるのが特徴です。
「他物件との差別化」や「インダストリアルな高級感」を考えているなら、ぜひ知っていただきたい特殊塗装です。
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1.金属や錆をまとうインテリアの特殊塗装、VALPAINTとは
3. 光の粒子で変わる、特殊塗装 Klondike -クロンダイク- 3つの表情
5.FAQ:特殊塗装 Klondike -クロンダイク-について
6. 百聞は一見にしかず!実物を見て触って、質感を確かめてみましょう
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1.金属や錆をまとうインテリアの特殊塗装、VALPAINTとは

VALPAINT:Klondike -クロンダイク- 433A G100
今回ご紹介するKlondike-クロンダイク-は、イタリアの特殊塗装ブランド VALPAINTのなかのひとつ。
本物の錆や金属板と見紛うほどのリアルな質感を持ちながら、扱いやすい水性塗料としての顔も併せ持っており、VALPAINTは11種類のテクスチャー、1,200種類以上のパターンを展開しており、カラーワークスが日本総代理店として取り扱っています。

VALPAINT:Klondike -クロンダイク-
「壁面にもうひとひねり効かせたい」「素材感で空間の格を上げたい」、そんな設計やコーディネーター、職人などのプロの皆様をはじめ、オーナー様にも知っていただきたいブランドです。

多種多様なテクスチャーと1200種類以上ものパターンをも
作り出すことができるVALPAINTを中心に
世界最高峰の水性塗料がそろいます。2.建築家やデザイナーが、いま「経年の質感」に注目する理由

VALPAINT:Klondike -クロンダイク- 442A G200
Klondike -クロンダイク-が生み出すのは、鈍い金や銀、酸化した鉄材のような表情。
塗料に含まれる鍛造金属チップが光を受けて、金属の繊細な輝きと錆のような風合いを一枚の壁のなかで表現することができます。

VALPAINT:Klondike -クロンダイク- 447A
なお、名前の由来はゴールドラッシュで知られるカナダの「クロンダイク地方」。
「地中から金銀を掘り当てた瞬間のような、劇的で美しい輝きを壁面に閉じ込める」そんなイメージから名付けられました。

VALPAINT:Klondike -クロンダイク-
インパクトのあるメタリック塗装とは一線を画し、Klondike -クロンダイク-には真鍮や鍛造金属を思わせる落ち着いた高級感を持っており、インダストリアル系のインテリアはもちろん、モダンな住宅や店舗・オフィスにもなじみやすい奥行き深さを感じさせることができます。

多種多様なテクスチャーと1200種類以上ものパターンをも
作り出すことができるVALPAINTを中心に
世界最高峰の水性塗料がそろいます。3.光の粒子で変わる、特殊塗装 Klondike -クロンダイク- 3つの表情
Klondike -クロンダイク-は、特殊塗装のなかでもベースカラーに混ぜ込む粒子(リフレクション)によって光沢感や表情が変わる特徴を持っています。空間の目的やテイストに合わせて選んでみましょう。

3つのバリエーション 特徴・仕上げの印象 ① G200 シルバー系粒子
ノーマルタイプにシルバーの粒子を加えた仕上げ。 シャープでモダン、スタイリッシュな印象を与えます。
② G100 ゴールド系粒子
ノーマルタイプにゴールドの粒子を加えた仕上げ。 華やかで温かみのある金属の輝きを演出します。
③ ノーマルタイプ 基本となるシックなマット質感。 金属本来の重厚感や錆びのリアルさを際立たせます。
4.Klondike -クロンダイク-を選ぶ、3つの決め手

VALPAINT:Klondike -クロンダイク- 461A G100
① 本物の錆や金属のような、リアルな質感と渋い輝き
鍛造チップが生む奥行き感は、本物の金属や錆と比較しても引けを取らない質感と渋みのある輝きを表現します。それでいて仕上げは施工しやすい水性塗料なので、「差別化したいけれど、素材そのものは扱いにくい」という悩みを一気に解決してくれます。

VALPAINT:Klondike -クロンダイク- 448A G200
② コストや建物自体の負担を気にせず使える
本物の金属板や重い左官材と比べて、水性塗料であるため、ぐっと軽量になります。耐震荷重の計算が不要なため構造上の制約を受けにくく、結果としてトータルコストも抑えやすくなります。

VALPAINT:Klondike -クロンダイク-
③ 難しい下地にも対応できる柔軟さ
壁紙やボードはもちろん、木材の表面や曲面(アール壁)まで塗り広げることができます。従来の左官材では扱いづらかった場所にも塗装なら対応できるので、空間の選択肢が広がります。

多種多様なテクスチャーと1200種類以上ものパターンをも
作り出すことができるVALPAINTを中心に
世界最高峰の水性塗料がそろいます。
5. FAQ:特殊塗装 Klondike -クロンダイク-について

VALPAINT:Klondike -クロンダイク- 473A G100
Q.自分でDIY施工することはできますか?
A. Klondike -クロンダイク- は、カラーワークス主催の「VALPAINTテクニカル講習」を修了した認定施工者専用の塗料です。仕上がりのクオリティを保つため、全国の認定パートナーが施工を担当しています。施工をご検討の方は、お気軽にお問い合わせください。
なお、プロの方でVALPAINTの施工技術を習得されたい場合は、VALPAINTテクニカル講習にてご案内をしております。
Q.どんな色や仕上げに人気が集まっていますか?
A.なかでも人気が高いのは、リアルな「錆」の風合いを出せるカラーです。アパレル店舗や飲食店だけでなく、住宅のアクセントウォールとしても選ばれています。
Q.塗装は、どんな流れで仕上がっていくのですか?
A.専用プライマーを塗った後、特殊なコテを使って仕上げます。プロの職人の手仕事から生まれる繊細なテクスチャーは、以下の動画からご覧いただけます。より詳しい施工や取り扱いについては、プロの業者様向けに開催しております VALPAINTテクニカル講習にて習得することができます。
Q. 屋外や水まわりでも使用できますか?
A.Klondike -クロンダイク- は、公式カタログにも明記されている通り屋内専用の水性意匠塗料です。屋外での使用はできません。
Q. 木部やアール壁のような複雑な下地にも対応できますか?
A. はい、塗装可能です。石材や金属板と異なり、塗料であるため木材表面や複雑なアール壁(曲面)にも沿わせるように美しく仕上げることができます。
Q.費用の目安を教えてください
A.施工面積や下地の状態によって変わるため、まずは個別にお見積もりいたします。本物の金属板や重厚な左官工事と比べると、材料費・工期・構造計算の面でトータルコストを抑えやすいのが特徴です。
6.百聞は一見にしかず!実物を見て触って、質感を確かめてみましょう

画像や画面越しでは伝わりきらないクロンダイクの質感・光沢感・立体感は、ぜひ実物で確かめてみてください。
銀座ショールーム『LAYERED GALLERY by VALPAINT(レイヤードギャラリー)』では、壁面だけでなく棚やベンチなど、さまざまな立体物にVALPAINTを施工しています。
光の当たり方でどう表情が変わるか、直接目で見て、手で触れて、その質感を感じていただけます。

ご来場は、完全予約制・入場無料(プロの方・一般施主様どちらも対象)です。以下のリンクよりご予約ください。
・設計、プロ向け「A4サイズ実物サンプル」
「まずは手元で確認したい」というプロの方には、A4サイズの実物塗装サンプルのご用意もございますので、お気軽にお問い合わせください。

多種多様なテクスチャーと1200種類以上ものパターンをも
作り出すことができるVALPAINTを中心に
世界最高峰の水性塗料がそろいます。7. まとめ


VALPAINT:(左右共に)Klondike -クロンダイク-
渋みも華やかさも感じることができるKlondike-クロンダイク-でしたが、いかがでしたか?
改めてポイントをまとめると、
・鍛造金属チップが生む、本物さながらの金・銀の輝きと錆の風合い
・水性塗料ならではの軽さで、耐震荷重の計算不要・コストも抑えやすい
・壁紙やボードだけでなく、木部やアール壁のような複雑な下地にも対応できる
という優れた水性塗料であることがわかりましたね。
これだけの魅力を、水性塗料一つで実現できるのが『Klondike-クロンダイク-』の強みです。
次の空間づくりの選択肢のひとつに、ぜひ加えてみてくださいね。
・製品の詳細なカラーバリエーションや仕様については、電子カタログをご覧ください

多種多様なテクスチャーと1200種類以上ものパターンをも
作り出すことができるVALPAINTを中心に
世界最高峰の水性塗料がそろいます。












